小学生コースelementary school student
小学生コースE.S. STUDENT COURSE
2~3年生:読み書き・数の基礎を“楽しく”育て、無理なく先取りできる時期
低学年は、学習の土台をつくる最も大切な時期です。
高松レインボー校では、ICT教材「すらら」と紙のテキストを組み合わせ、楽しさと確かな基礎力を両立させています。
さらに、ICT教材の位置づけは、あくまでも教材。
経験豊富な教室長と香川大学医学部医学科の現役先生がタイミングよく個々の学習をフォローします。
すららで読み書き・数を一から楽しく学べる
アニメーションやキャラクターの対話で、読み書きや数の概念を自然に理解できます。
ゲーム感覚で取り組めるため、学習が「楽しい時間」になり、集中力も続きやすいのが特徴です。
テキストで“書く力”と“考える力”をしっかり定着
授業後半はテキスト学習。
書く練習や文章問題にじっくり取り組むことで、学校の授業にもつながる確かな基礎力が身につきます。
個別に合わせた進度で、先取りも無理なく
すららは理解度に応じて進度を調整できるため、得意な単元はどんどん進め、苦手は丁寧にフォローできます。
そのため、低学年でも負担なく先取り学習が可能。基礎がしっかり固まるので、学年が上がるほど伸びやすくなります。
GIGAスクール時代に自然に適応できる
学校でもタブレット学習が広がる中、ICTに慣れておくことは大きな強み。
デジタルと紙の両方を使う経験は、これからの学習環境にぴったりです。
4~6年生:思考力を伸ばし、自分で学ぶ力を育て、先取りで自信をつける時期
高学年は、基礎の上に考える力を積み上げる段階です。
KATEKYO学院高松レインボー校では、マンツーマン指導コースとAI活用コースの2つをご用意しています。
「先生に直接教えてもらいながら理解を深めたい」生徒にはマンツーマン指導コース(経験豊富な講師陣 × 完全個別)を、「AI教材と問題集を使って自分のペースで学びたい」生徒にはAI活用コース(すらら × 問題集)をご提案します。
マンツーマン指導コースでは経験豊富な講師陣が直接指導を担当し、AI活用コースでは教室長が進捗をこまめにフォローします。
マンツーマン指導コースの学習
完全個別カリキュラムで「できる」を増やす
学校の進度や得意・苦手、目標に合わせて、講師が一人ひとりのカリキュラムを組みます。
わからないところはその場で「わかるまで」丁寧に解説するので、理解の抜けを残しません。
応用力・記述力も講師と一緒に鍛える
高学年で重要になる文章題や記述問題も、講師が横について考え方から一緒に整理します。
自分の言葉で説明する力や、論理的に考える力がより早く身につきます。
部活動や習い事と両立しやすい柔軟なスケジュール
1コマは60分/90分/120分から選べるので、学習量やご家庭のスケジュール、部活動との両立に合わせて無理なく通えます。
先取り学習も一人ひとりのペースで
基礎が固まっている生徒は、講師と相談しながら中学内容の先取りにも柔軟に対応します。
得意を伸ばすペース配分も講師と一緒に決められます。
AI活用コースの学習
すららで理解度に合わせた個別最適の学習
前半のICT学習では、理解度に応じて問題が変化するため、得意は伸ばし、苦手は丁寧にフォローできます。
自分のペースで進められるため、学習への自信が育ちます。
テキストで応用力・記述力を強化
後半のテキスト学習では、文章題や応用問題にしっかり取り組みます。
自分の言葉で説明する力や、論理的に考える力が身につき、中学進学後の学習にもつながります。
先取り学習で中学準備もスムーズ
基礎が固まっている生徒は、無理なく先取り学習に進めます。
中学内容につながる単元を早めに触れることで、進学後のスタートダッシュがスムーズになり、学習への自信にもつながります。
ICTと紙のバランスが“これからの学び”に合っている
ICTが広がる時代でも、必要なのは「使いこなすための基礎力」と「自分で考える力」。
高松レインボー校では、その両方を無理なく育てる学習環境を整えています。
高松レインボー校が
選ばれる理由。
- マンツーマン指導コースなら、完全個別で先生が直接教えてくれる
- 低学年は読み書き・数の基礎を“楽しく”定着
- すらら×テキストのハイブリッド授業でバランスよく学べる
- 個別最適な進度で、先取り学習も無理なく可能
- GIGAスクール時代に対応したICT環境
- 中学進学後も伸び続ける力を育成
- 無理なく中学校の準備が進められる。
- ICT教材に任せきりにしない、人のかかわりを重視する。

