学習システムlearning system

学習システムlearning system

学習システムの紹介

学習システムの紹介

お子さまの「学習タイプ」に合わせて選べる2つのコース

学習の課題は、一人ひとり異なります。「わからない単元がある」生徒もいれば、「学校の授業は理解できているが、もっと質の高い演習を積みたい」生徒もいます。
KATEKYO学院高松レインボー校では、それぞれのタイプに合わせた2つのコースを用意しています。
どちらのコースでも、個別カリキュラムの作成・進度管理・質問対応・自習室の利用が含まれます。

コース①理解サポートコース
(すらら × 問題集)

<こんな生徒さんに向いています>

  • 「なぜそうなるのか」を深く理解したうえで、成績上位を目指したい
  • 苦手単元をしっかり克服し、得意科目へと変えたい
  • 丁寧な説明と演習を組み合わせて、確実に力を伸ばしたい
  • 不登校など、学校の授業を十分に受けられていない

<学習の流れ>

文部科学省認定ICT教材「すらら」が授業(説明)を担当します。アニメーションで分かりやすく解説し、理解度に応じて問題が自動調整されるため、つまずいた単元まで戻って学び直せます。

すらら学習の後は問題集で演習を行い、理解した内容を定着させます。
理解しきれない部分は教室長がその場で丁寧に補足します。
「なぜそうなるのか」を重視した指導で、理解の質を高めながら成績上位を狙える土台を作ります。

コース②演習マスターコース
(問題集中心)

<こんな生徒さんに向いています>

  • 学校の授業はだいたい理解できている
  • 難関校・上位校を目指している
  • 演習量を増やして、得点力・実力をさらに上げたい
  • 自分のペースでどんどん進めたい

<学習の流れ>

説明・解説は最小限に抑え、演習中心で進めます。
「解く→間違える→質問する→進む」のサイクルを高速で回すことで、短い時間で最大の成果を引き出します。

質問対応は香川大学医学部医学科の現役講師が担当します。難しい問題や発展的な内容にも対応でき、「なぜ間違えたのか」を深く掘り下げた解説が受けられます。
難関校・医学部を知り尽くした講師による質問対応は、上位層の生徒が力を伸ばす上で大きな武器になります。

教室長が進度と学習状況を管理するため、「自分で進める力」と「的確なフォロー」を両立できます。

両コース共通KATEKYO学院高松レインボー校の学習管理

どちらのコースでも、以下のサポートが含まれます。
  • 個別カリキュラムの作成
  • 進度チェック・理解度確認
  • 質問対応(常駐スタッフ)
  • 自習室の通い放題
  • テスト前の追加フォロー
  • 保護者面談・学習相談

「どこまで進んだか」「どこでつまずいたか」を常に把握し、お子さまに最適な学習ペースを設計します。

1コマ時間

小2〜小5 45分
小6〜中3 120分(60分×2)