学習システムlearning system
学習システムの紹介
(1)ICT教材「すらら」
- 分かりやすいアニメーションによる授業を担当
- 教科書の目次と合わせ、個々の理解度に合わせて学習可能
- つまずきポイントを自動分析
(2)個別レクチャー
(教室長+香川大学医学部医学科の大学生スタッフ)
- すららで学んだ内容を講師が補足
- 個別カリキュラムに基づき指導
- 生徒の理解度に応じた対応
(3)テキスト演習
- 習熟度に合わせた問題演習
- 理解した内容をアウトプットで定着
- 解き直しを重視
1コマの学習の流れflow
1コマ時間
| 小1〜小3 | 60分 |
|---|---|
| 小4〜中3 | 80分 |
01前半:理解フェーズ(すらら × 個別レクチャー)
①ICT教材すららによるインプット(理解の時間)
- 今日の学習内容をすららが授業
- 生徒のペースで進められる
- つまずき分析により弱点を可視化
②前半終了時の質問対応
- すららで理解しきれなかった部分を解消
- 「なぜそうなるのか」を重視
- 生徒の思考を引き出す指導
02後半:定着フェーズ(テキスト演習)
①テキストを使った問題演習
- 理解した内容をアウトプット
- 習熟度に合わせた教材を使用
- 解き直しを重視
② 後半終了時の質問対応
- 演習中の疑問を解決
- その日の学習を「理解した状態」で完了
03宿題設定
- その日残ったテキストの問題
- 目的:定着・習慣化・次回の効率向上、自習室での学習を促す
その他
- テスト発表後は教材を学校のテキストに切り替えて、演習中心の指導に
- 中3生は学習の診断対策コースあり

